モータを制御

 今回はいよいよモータの制御。Hブリッジ・ドライバICであるTA7291Pや10kΩの半固定抵抗その他を用意。モータはマブチのRE-260RAにしました。ブレッドボード上に回路を組んで、Arduino IDEでスケッチを作成。今回のサンプルでは「正転・逆転」と「速度の調節」が可能です。実際にモータに取り付けたプロペラが回ると「おーっ」と声が出てしまいました。

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