ホークスCS優勝

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 七度目の正直で、ホークスがパ・リーグCSを突破。「呆然と佇む姿は秋の風物詩」とまで揶揄された松中選手も満塁アーチをかけるなどして、チームに貢献。3試合目で一気に決めたい状況下、西武のエース涌井と一歩も引かずに投げ合った杉内だが、延長10回まさかの失点。その裏、キャプテン小久保が出塁すると、二死後長谷川が値千金の同点打。12回表、馬原がいつもの四凡で斬って取った時点で日本シリーズ進出が決定(松中のフライングはご愛嬌)。その裏福田が二塁打、田村敬遠の場面でまたもや長谷川がタイムリー、サヨナラゲームで優勝に花を添えた。

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